院長の考え

(1) 本日来院した患者さんを一日で“治癒”に導く事はまず不可能だが、患者さんが帰宅される際に少しでも楽に なり安心出来たと言って頂けるべく本日出来る精一杯の診療を提供する。
(2) 画一的な診療になりがちだが、常に患者さんと一緒に考え、悩む。
(3) 一日でも早く一人でも多くの患者さんの力になる事が柔整師として私の使命と考える。
(4) 患者さんが自信をもって痛みでお困りの方を紹介して頂ける診療と、院としての人格を養うべく日々努力精進 を怠らない。
(5) 数ある接骨院の中から何故当院に通院をして頂いているかを常に考え慢心せず努力をする。
(6) 私は医師では無いので患者さんの死を看取ることは出来無いが、診た患部に対し、全て治せなくとも真摯な態度でいたいものです。
(7) 診療する上で、リードする立場でなくてはならないが、常に患者さんと同じ目線でありたい。

best custom term paper sites